【受付中】Dance Dance Dance @ YOKOHAMA 2018共催 踊りと空間の公演「朝ごはん」

踊り_asamicro

美術_千田泰広

音楽_種子田郷

 

朝ごはんを自身のテーマとして精力的に活動しているダンサーasamicroと、国内外で高い評価を得て活躍する美術家の千田泰広氏、サウンドアートユニットproject suara主宰であり数多くの舞台を手掛ける音楽家の種子田郷氏のコラボレーション公演を、Dance Dance Dance @ YOKOHAMA 2018共催で開催します。

国内外の展示や公演で大忙しの3名がこの日のために作りあげる空間を、是非ご来場いただき体感してみてください。

お申込みサイトのほかBUKATSUDOでもチケット販売しております。

日時

9/28(金) 19:30【開場】20:00【開演】

9/29(土) 14:30【開場】15:00【開演】/17:30【開場】18:00【開演】

9/30(日) 14:30【開場】15:00【開演】/17:30【開場】18:00【開演】

 

場所

BUKATSUDO

※BUKATSUDOへのアクセスは少し分かりづらくなっています。こちらをご参考の上おこしください。

チケット購入
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/016xkqzr4ehf.html

 

プロフィール
踊り_asamicro:ダンサー・アーティスト/振付師

学校法人東京ビジュアルアーツ専門学校パフォーマンス学科卒業。川上悦子氏、桜井健人(KENTO)氏のもとで学び、トリッキーでキレのある動きや中性的な表現を持ち味に様々な場所で踊り続けている。2012年以降より写真や映像、言葉をを取り入れ、定期的に個展などの活動も行う。“起きることは生きること”と題して、朝ごはんを毎朝撮影記録し精力的に制作活動、身体表現を学び続けている。

▼BUKATSUDO文化祭でのダンス公演の様子はこちら

空間_千田泰広:美術作家/建築家‐angrygrapes architects COO.

高所登山、アイスクライミング等のフィールドワークを行い、「空間の知覚」と「体性感覚の変容」をテーマに制作。世界最高峰のライトフェスティバル[AmsterdamLightFestival]への参加、チェコ最大の芸術祭[SIGNAL]にアジア圏より初選出、現在、環境と一体となったアートパークプロジェクトを進行中。国内では国立天文台やJAXAの協力による制作等、芸術の境界を探る。

 

[Myrkviðr]

Nylon thread, Aluminium, LED
W:8m D:20m H:5.5m
2017

Space Art Tanegashima
Suported by PANASONIC LUMIX GH5

音楽_種子田郷:音楽家、project suara主宰

サウンドが主体性を帯びた不可視の身体として存在する独自の音響表現を確立、音響開発・技術者との共同作業を重ね、リアルでジオグラフィカルなサウンドプロジェクションを実現。「存在感のある音」(NYtimes)、「水墨画のような濃淡を描く電子音」(石井達朗)と評される。森山開次『KATANA』『OKINA』、KAAT神奈川芸術劇場主催『華氏451度』で音楽担当。雪山登山で体感した「身体の静けさ」をテーマに作品を制作。


森山開次「KATANA」(音楽 : 種子田郷)

主催:BUKATSUDO
共催:横浜アーツフェスティバル実行委員会
衣装提供:Domaci
asamicro写真提供:吉田司

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お問合せ

info_bukatsu-do@rebita.co.jp
045-681-2880(BUKATSUDO内)


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