ポッドキャスト部【横浜いっとく?】映画「ラプソディ・ラプソディ」・プロデューサー補、後藤清子さんゲスト【前編】【後編】配信中!

ポッドキャスト部は、横浜のイベント情報をSNSで発信するボランティアチーム「横浜トゥデイ」代表のhamatoさんとBUKATSUDO原田(moco)が、横浜にゆかりのあるゲストをBUKATSUDOにお招きし、なかなか聞けないヨコハマのディープなお話を聞いていくというポッドキャスト・コミュニティです。

今回は、横浜が舞台の映画「ラプソディ・ラプソディ」のプロデューサー補「後藤 清子」さんをゲストに、前半は映画のプロデューサー補佐として見た横浜のまちについて、後半は後藤さんが横浜に来たきっかけや「保育事業」についてのお話も伺っています。

ポッドキャスト mocoとhamatoの「横浜いっとく?」 

映画「ラプソディ・ラプソディ」後藤清子プロデューサー補ゲスト【前編】ほぼ全編横浜市中区ロケ!地元民のこだわりが詰まった楽しい映画

映画「ラプソディ・ラプソディ」後藤清子プロデューサー補ゲスト【後編】実は子育て支援事業の社長さん!?アートと保育の意外な接点

映画「ラプソディ・ラプソディ」

株式会社ピクニックルーム

映画公開スタート翌日。訪れたのはずっと気になっていた、シネマリン。館内には映画にまつわる新聞記事が壁一面に掲示されており、地域のみなさんも公開を楽しみにしているというのがものすごく伝わってきました。

それもそのはず、こちらの映画はまちの風景だけではなくまちの方たちもたくさんかかわっている映画なのです。今回のポッドキャストでは、映画の内容というよりは(映画は是非映画館でご覧ください!)、映画を通して見える横浜のまちについていろいろお話しいただいています。

わたしは中区民で、住民登録をした「中区役所」が映っただけでも親近感がわいてきたのですが、今でも日常の中でロケ地の近くを通るたびに彼らに出会えるのでは?と思ってしまうほど観光地の横浜ではなく、ローカルな視点からの横浜を感じられます。

後半では、「ハマっ子」としてのお話を。現在では関内エリアを中心にまちにまつわるいろいろな活動をされている後藤さんですが、なぜ「横浜」にくることになったのか?といったエピソードも人それぞれのストーリーがあってとても面白いなと感じました。

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